Flow Ethics, Inc. presents Alexander Technique in Kobe, Kurakuen, Fukuoka &Tokyo
ohashin.com
ohashin.com
Physical Therapy Alexander Technique Tai-Chi

身体の使い方が変わると、
人生の選択肢が増える。
身体を「正しくする」のではなく、
自分の身体を知り、使い方を学ぶ。
痛みや姿勢だけを見るのではありません。
無意識に入れている力。
いつの間にか身についた身体のクセ。
「こうしなければ」と頑張り続けている自分。
身体の使い方が変わると、
身体だけでなく、ものの見方や日々の過ごし方まで
変わっていくことがあります。
理学療法士・アレクサンダーテクニーク教師・太極拳指導者
大橋しん
「頑張らない」という、新しい選択を。
階段を上る時、椅子から立ち上がる時、あるいは誰かと会話する時。
私たちは知らず知らずのうちに、身体のどこかに力を入れすぎています。
今からの身体に必要なのは、新しい筋トレや厳しい矯正ではなく、
むしろ、あなたが持っている「余計な力」をそっと手放してあげること。
理学療法士として、そしてアレクサンダー・テクニークの指導者として、
あなたが本来持っている「一番楽な動き」を一緒に見つけていきます。
痛みや不調に振り回されず、軽やかな毎日へ。
自分の身体を慈しむ時間を、ここから始めませんか。
まずはご相談ください
体の状態やお悩みは、人それぞれ違います。
まずは今、気になっていることをそのままお聞かせください。
無理に継続や契約をおすすめすることはありません。
ご自身にとって必要な選択を、一緒に整理していきましょう。
はじめての方へ
このサイトをご覧いただき、ありがとうございます。
ここでは、痛みや不調、動きにくさに対して、体の「流れ」や「使い方」という視点から向き合っています。
病院や整体で説明を受けても、どこかしっくりこなかった方や、「このまま付き合っていくしかないのかな」と感じている方に、別の見方をお伝えできればと思っています。
無理に体を変えようとするのではなく、今の体の状態を丁寧に見直すところから、一緒に進めていきます。
体は「部分」ではなく、「つながり」で動いています
痛みがあると、どうしてもその場所だけに意識が向きやすくなります。
しかし実際の体は、筋肉や関節が単独で働いているわけではありません。
立ち方、歩き方、呼吸、重さの伝わり方。それらが互いにつながりながら、ひとつの動きが生まれています。
私は、体を無理に安定させたり、正しい形に合わせたりするよりも、動きの中で流れが保たれているかを大切にしています。
その視点を、理学療法士としての知識と、伝統武術・アレクサンダーテクニークの身体観とあわせて活かしています。
このようなお悩みはありませんか?
病院や整体に通っても、痛みや不調がなかなか変わらない
検査では異常がないと言われたが、体のつらさは残っている
姿勢やフォームを意識しても、長続きしない
動くと悪化しそうで、体を使うことが怖くなっている
年齢や体力の問題だと言われ、納得できない気持ちがある
自分の体の使い方に原因がある気がしている
ひとつでも当てはまる方は、別の視点から体を見直すことで、
新しい気づきが得られるかもしれません。
このような方に向いています
その場しのぎではなく、体の使い方から見直したい方
自分の体の感覚を大切にしたい方
強い矯正や無理な運動に不安がある方
一緒に考えながら進めていきたい方
年齢に関係なく、長く動ける体を育てたい方
向いていない場合があります
すぐに痛みだけを取りたい方
強い刺激や即効性を求めている方
指示通りに体を動かしたい方
短期間で結果だけを求めたい方
ご自身の考え方や目的に合うかどうかを、大切にしてください。
サポートの進め方
はじめに、今の体の状態や、これまでの経過、お困りごとをお聞きします。
どこが痛いかだけでなく、日常の動き方や生活の様子も一緒に確認します。
そのうえで、体の使い方や動きの流れを実際に体験しながら、無理のない変化の方向を探していきます。
決まったメニューを一方的に行うのではなく、その方の体の感じ方やペースに合わせて進めていきます。
必要に応じて、ご自宅でできるシンプルな気づきや練習もお伝えします
よくあるご質問
Q1. 痛みはその場で軽くなりますか?
体の状態や原因によって感じ方はさまざまです。一時的に楽になることもありますが、大切にしているのは、体の使い方そのものが変わっていくことです。
Q2. 年齢が高くても大丈夫でしょうか?
年齢に関係なく、その方のペースに合わせて進めます。無理な動きや強い負荷をかけることはありません。
Q3. 運動が苦手でも大丈夫ですか?
問題ありません。特別な運動能力は必要なく、日常の動きの中で体を見直していきます。
Q4. どれくらい通う必要がありますか?
目標や体の状態によって異なりますが、月に2回程度のケースが多い印象です。無理に回数をおすすめすることはありませんので、ご相談しながら決めていきます。
Q5. 医療機関に通いながらでも受けられますか?
はい、問題ありません。医療との併用を前提に考えている方も多くいらっしゃいます。
まずはお気軽にご相談ください
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
もし、ご自身の体について気になることがあれば、どんな小さなことでも構いません。
「相談してもいいのかな」と迷う段階でも大丈夫です。
今の状況を整理するお手伝いから、一緒に進めていきます。
無理な勧誘や契約の押しつけは行っていませんので、安心してご連絡ください。






